嬉しいこと その3

ちょっと驚きましたよ。
13歳の娘は突如(?)


『ねえ、私が生きてる間に絶対に・・・
 ヒッポは大ブレイクするよ』


 は?


『云い切れるから』


 いきりなり・・・なに?


『だってこんな発想スゴイじゃん。
 そして面白いじゃん。
 本当にこれはスゴイことだよ。。。』



 どどど~したんすか?力説~!?



いつもヒッポの時、
楽しそうな顔なんてしてないのに。


なぜそう思うんだろう。。。


こんな若者に云われると、
なんだかそんなことも起こりそうな気がする。



私が始めた15年前、
多言語なんてことば聞いたことがなかった。
多様性なんてことばも。


今はいろんなところに溢れてる。
時代はやって来ているのか?


でも娘はそんなこと云ってるんじゃない。
人間ならば誰でもどんなことばでも、
話せるようになるってあたり前な定義に
むちゃくちゃ感動してるのかも・・・






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2013-04-24(Wed)
 

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えっ!同じ事、同じ年位に我が家の同じ名前の人が言った!!あの時あの子もヒッポで特別楽しそう顔なんてして無かったなぁ~!でも、やっぱりそう言ってくれた言葉に幸せにしちもらえた。あれから15年まだヒッポをブレークさせてい無い私達。
最近、思う本当にこの活動は大ブレークと言うより、確実に世の中に浸透して行かねければいけ無いとおもう。
2013-04-25 08:57 | oyayuki | URL   [ 編集 ]

本当~!?

長女はね、まったく楽しそうな顔していないこの頃、
帰り道に『あ~楽しかった!』とつぶやいたから、ええ!?と聞き返したら、
『ヒッポは自分らしくいられるところだから楽しい』そう云ってました。

まったくどちらも笑ってしまいますが、
自分の感情をことばで表現できる年ごろになって来たんだって、
嬉しかったことを思い出しました。
2013-04-26 00:20 | じんこ | URL   [ 編集 ]

プロフィール

じんこ

Author:じんこ
ヒッポファミリークラブ東長崎(東京豊島区)木曜日を主催するフェロウ。
趣味は多言語と模様替え。
明治や昭和初期の家具たちが持っている存在感を愛おしみながら、その力を借りて家族5人、67㎡という決して広くないマンション生活を、流れる多言語と模様替えによって豊かにしています。

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