Tシャツ完成しました!

私がデザインをしたTシャツが、
出来あがりました!

後ろは多言語あいさつ

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前はhippoフラッグ

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私のお気に入りはグリーン

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あとピンクもあります。


今回はちょっと薄い生地の
Tシャツにしました。
まだ残暑残るこの季節にピッタリ!
好評でした。








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2014-08-28(Thu)
 

気分を変えて模様替え

大がかりな模様替えではありません。
ちょっと変えてみたくなりました。

玄関にいきなり食器棚。

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ソファーを少し窓際に寄せて…

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ちょっとわかりにくい模様替えですが、
家の中にいると狭くなっていい感じ。

表現もわかりにくい~。笑




2014-08-27(Wed)
 

Raising Multilingual Children~終わり~

この日の感動は、
子どもたちから出た、
思いがけない
ことばにありました。

それから、
司会や体験談を話す
ちびっ子、高校生、大学生たちの、
多言語も素晴らしかったけど、

スザンヌさんへの質疑応答を
通訳する大学生が、
本当~にカッコ良かった。

日本語から英語へ。
英語から日本語へ。

思いがけない質問に、
これまた準備されたものでない
思いがけない答え。

その表現力が
素晴らしかったのです。

英語をネイティブに話す娘は、
答えてる内容は全てわかる。
でもあれほどの日本語で
表現できるなんて凄い。

大きな舞台で活躍する、
少し上の年代が、
誇らしかったり、
眩しかったりしたかな。

いろんな刺激を
もらったと思います。

一緒に行った中学生たちは、
講演会終了後に、

見せて見せて!
通訳する人のノートって、
どうなってるの~!?

もう憧れを通り越し、
興味津津です。

見せてくれたノートには、
ごく少ない単語のキーワードが
英語でメモしてある程度でした。

一同、えええええっ!?

あんなに長い英語を
あんなに長い日本語で訳してるのに、
メモはこれだけ!?

本当に驚いていました。

カッコイイな~って思うこと。
素敵だなって思うこと。

それも多言語を楽しむ
大事な要素なのかもしれない。

英語がいっぱいの講演会でしたが、
わくわくした表情の子どもたちに、
私もたくさんの刺激をもらいました。







2014-08-25(Mon)
 

Raising Multilingual Children~つづき~

子どもたちと参加した講演会はこちら。

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小5の末娘から、
講演会後にもらった手紙。

本当の感想用紙は
提出してしまったので、
こんな形で残してくれたのかな。

感想用紙にびっしり書いていたことは
知っていますが、手紙には…

★スザンヌさんのお話しを聞いて★
とてもむずかしかったけど、
ヒッポのことを言っているのは、
ほん訳を見なくてもわかって、
おもしろかったです。


中3の次女は、
ビックリしたよ~。
こんなに知ってる音(ことば)だらけなの!?
いつも聞いてるオドロキそのものだった。
字幕を見ない方がわかることも多かった。
こんなに英語が聞きやすいと思わなかった。


私は小学生にはわからないだろう。
だって相当専門的な話であり、
話は英語なんだから。

日本語字幕もありましたが、
小学生が読めるスピードでも
内容でもないんだから。

中学生に限っては、
絶対寝る。

そう思い込んでました。

それでもいい。
わからない音に浸るだけで
大きな意味があるのだから。

な~んて思った私がアホでした。

多言語に浸っている
子どもたちの凄さに
頭を叩かれたようでした。

子どもたちは、
わからないという
スタートにいないのです。

ホームステイに行った子どもたちが、
ことばに困らなかったよ。
みんなが云うこのことばの裏側に、
一体何があるんだろう…

本当に不思議だなって
思っていました。

でもその答えが
ここにあるって思いました。

どのレベルの理解であっても、
わかるという世界があるだけ。
ことばは増えていくだけなんだ。

赤ちゃんがことば
獲得していく時と一緒。

そのプロセスがあるだけ。

わからないと閉じてしまわなければ、
その世界は広がっていくだけなんだ。

いつもこうやって
私はこどもたちに教えてもらってる。

本当に子どもたちの存在は、
自然習得していく上で、
宝物だな~って思いました。

この日の感動は・・・
まだつづく。





2014-08-22(Fri)
 

Raising Multilingual Children~多言語で子育て~

ヒッポファミリークラブが主催する
Raising Multilingual Children
~多言語で子育て~

アメリカのマサチューセッツ工科大学教授
Dr.スザンヌ・フリンを招いての講演会に、
子どもたちと参加してきました。

スザンヌさんは言語学者。
30年以上にわたり、
言語学および多言語獲得について
研究されている方です。

講演会はもちろん英語です。

最初は私と長女が
申し込みをしました。

次女は宿題や勉強に忙しいし、
5年生の三女はロシアに行っていたし、
そもそも連れて行く発想もありませんでした。

なぜだろう…

講演が英語だから?
講演が夜だから?

ええ!?
そんなちっちゃな発想力?

それももったいないな。

次女はELTSという
留学のための英語の試験を控え、
英語にどっぷり浸かっていたし、
次女はロシアという
まったくことばのわからない世界で、
困らず帰ってきたのに。

ヒッポをはじめた時と一緒だな…

わからないからやめておこうと思うか、
面白そう!というスタートに立つか。

そしてことばの世界の中では、
わからないことが面白い。
わかることがあったら嬉しい。

そんなふうに思ったら、
難しいか難しくないかではなく、
チャンスを掴むか掴まないかだけか。

と家族5人で申し込みました。

会場には赤ちゃん連れから、
学生たち、仕事帰りの社会人まで、
さすがヒッポの講演会だな~という、
幅広い世代、分野の人が集まっていました。

早めに到着した私たちですが、
700人も入る会場ですから、
すぐにスタッフとしてお手伝いに入ることに…

さすが高校生の娘はすぐ動きます。
私も初めて来場された
一般の申し込みの方の誘導へ。

家族バラバラになって
講演会を聞くことになりました。

これは講演会が終了して、
末娘が私に渡した手紙です。


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~スザンヌさんのお話しを聞いて~
と書いてあります。

この夜思いがけないことが
いっぱい起きました…

つづく






2014-08-22(Fri)
 

めっちゃ鬼瓦

自転車でぶらぶらしていると
いろんなものに出会います。

立派な瓦だな~と眺めていたら、
めっちゃデカイ鬼瓦。

見えるかな…

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思わずパチリ。




2014-08-20(Wed)
 

古着屋巡り

夏休みを終えた夫から…

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夫の夏休み最後の日は、
中野、高円寺、阿佐ヶ谷を
自転車でぶらぶら。


古着屋さんで
いいもの見つけました。

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ユナイテッドアローのGパン5000円。
すっごくはきやすいです。

赤いTシャツ100円。
着るとなると私には難しい~赤。
でもこの赤は最高~な色でした。
100円にビックリ。
背中に10番が付いてます。



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青いTシャツ280円。



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赤いサロペット980円。
ビーズの刺繍が可愛い。


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赤いスニーカー3000円。



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黒いサンダル500円。

どちらも未使用。



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雑誌1冊100円。


いつの間にか
古着屋巡りになり、
気になるお店はとにかく入る。

いろいろ見るのが大好きな私。
買い物にはまったく興味がない夫。

そんな夫ですが、
彼のエライところは、

どんだけ寄り道しても、
どんだけ物色していても、
何軒回ろうとも、

私の気が済むまで
待っていること。

子どもたちと買い物に来ると、
こうはいきません。

まだ見るの~。
どっちも一緒だよ。
同じようなの持ってるじゃん。
といった感じ。

心の中で、
“もう絶対おまえらと買い物行かない”
と叫んでます。







2014-08-19(Tue)
 

帰国してから・・・

これは娘が一番お気に入りの、
ロシアの焼き菓子です。

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末娘がロシアのホームステイから帰国し、
翌日が我が家で報告会。

10時半には人が集まり、
賑やかに始まりました。

午前中には写真が
仕上がってこなかったので、
写真がない分、
私たちの想像力は、
掻き立てられます。

え!?ど~いうこと?
ええ!?ど~なってるの?

小学生の語彙力を駆使して
説明するその表現力に感動というか、
本当に笑えます。

たとえば・・・

ホームステイ初日、
いつも通り生活しようと思って、
シャワー浴びていい?
とバスルームに入ったものの、
どうもシャワーの出し方がわからない。

頭の上~の方に、
マンホールみたいなものが付いてて、

(ええ?マンホール!?)
(それって固定のシャワーヘッドじゃない?)

マンホールみたいなの!
そこから水が出てきて、
びちょびちょになって、
“私はお花”って感じだったの。

一同大爆笑です。

もうひとつ・・・

朝起きるとパパもママも
仕事に行ってしまっていなかったの。

朝ごはんはいつも
ホストが作ってくれていたけど、
ある朝、ホストより先に起きて、
朝食を準備してあげたら、
すっごく喜んで食べてくれたの。

(え?台所の使い方わかったの?)
(冷蔵庫にあるものとか、調理器具とかは?)

うん。
よく観察してたから大丈夫。

これには姉もビックリ。
自分の時にそんなことを、
思いつきもしなかったと。笑



こんな感じに話すこと5時間。
2週間のホームステイの報告が
止まらずに出てくるのです。

そして話してないことは、
まだまだたくさんあるのでしょう。



この夏は、見送ったり、出迎えたり、
まだまだ帰国、出国が続いてますが、

子どもたちの報告が、
最高~に面白い。

みなさん想像してしてみて下さい。
明日から自分がロシアで(他の国でもいいです)
2週間はじめて会う家族と生活してくることを。

人と生きていくために
必要なことはなんでしょう?

愛される存在になるために
何ができるでしょう?

子どもたちはこの2つを
やり切ってくるのです。

時に真剣に、笑いと涙も織り交ぜながら、
出てくることばは目の前の人に何を伝えてるのかな。

人に向かってことばに解く時、
それは体験として自分の記憶、
誰かの記憶として残っていきます。

だから話し続けて欲しい。
体験は生き続けていくものだから。


これは帰国直後のスーツケース。

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ロシアのママが
持たせてくれたお土産が、
ロシアの香りと共に、
いっぱい詰まっていました。

相当散乱していますが、
寝るまでに全て片付き、
スーツケースも空っぽ。

あれ?なっちゃんは?
と思った時にはもう寝ていました。

私が交流に行った時は、
1ヶ月くらいスーツケースが
そのままでした。

さすが末娘だわ~苦笑







2014-08-16(Sat)
 

キャンプへ

計画きちんと立てそうな夫ですが、
遊びに関してはいつも無計画。

あまり決めずに出発してしまいます。

たぶん何があっても、何もなくても、
楽しんでしまうのかな。

もっとこうすれば
もっとこうだったら

こうゆう、たら、れば、の考えが無いのです。

そう考えると、
娘たちも同じなんだな~。

どこ行くの?とか、
何しに行くの?と聞かないのです。

どこにいても、誰といても、
楽しんでしまう。

これは生きていく上で、
一番大切なことかもしれないな。

子どもたちが大きくなるにつれ、
とてもシンプルに、
自分たちの生活が見えてくるようです。


さてキャンプですが、
夫が仕事から帰って来るなり出発!
短いお休みを有効活用です。

といっても小雨は降ってるし、
到着するのは真夜中。

まあ、あまり気にしない。

夜が明けましたが、
やはり曇っていました。

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子どもたちは
たこ焼き作り。

キャンプでタコ焼き?笑

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なかなか美味しそう。

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私はハンモックで
好きな本を眺めてる。。。

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サングラス姿の幼児。
超~真剣。

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じゃがバター。
炭で焼いたジャガイモが美味しかった。

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期待してなかったけど、
晴れ間が出てきてラッキー。

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川の中で涼む娘。
小さすぎて見えない。。。

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食べること。
遊ぶこと。

とてもシンプルなキャンプ生活は、
やっぱり楽しい。





2014-08-15(Fri)
 

元気な姿で・・・

笑顔で帰って来ました。
“よくやったね”と娘を抱きしめたら
胸がいっぱいになりました。

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今日はさっそく報告会です。

朝起きて来た末娘に姉が、
『なっちゃんやっと順番が回ってきたね、
 今日はいっぱい話せるよ』

子どもたちはこれまで
たくさんのお姉さん、お兄さん、
先行く人の報告をいっぱい聞いてきて、

やっと自分の番だ。
本当にそう思ってるんだなって思いました。

どんなことも乗り越えてくる強さは、
“みんなに報告する”その思い、
待っている人たちがいるから
がんばれるのかもしれない。

どこに行ってもひとりじゃないんだな。







2014-08-11(Mon)
 

本日帰国です。

11歳になった翌々日、
ロシアに出発した末娘。

準備は全て自分でやっていたので、
スーツケースの中身がどうなっていたのか、
そんなこともわからない母と、
自信にあふれた姿で家を出た娘。

最高の笑顔でした。

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一緒に行く仲間たち。
ハバロフスク組です。

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遠方の子どもたちは、
早朝に自宅を出て、
自分の駅で家族や仲間に見送られ、
そこからひとりで集合場所までという子も。

もちろん途中でピックアップする
サポートはあります。

このプログラムには、
現地と日本のスタッフ、
支えくれるたくさんの人と、
ホストファミリーによって、
子どもたちは守られています。

いよいよ出発。

時折、少し緊張気味の表情を
浮かべる子もいながら、
もう冒険は始まっているんだなって思いました。

台風の影響はあるかな…
子どもたちが無事に帰って来ることだけを願って、
これからお迎えに行きます。

明日はさっそく我が家でだらだら報告会。
10時半~3時(お昼付き)

まずはたくさん話を聞く。
ここから子どもたちの体験は
大きく育まれていくから。

行くまでは準備。
行ってからはきっと無我夢中。
帰って来てからが、
自分の体験やことばに向かう、
大切な時間となっていきます。

どの子に起きたどんな体験も、
大切な大切な宝物であり、
大きなメッセージがあるはず。

その宝物を磨いていくのは、
送り出した私たちの役目です。

第一声が楽しみだな。。。







2014-08-10(Sun)
 

オドロキモモノ木ヒッポノ記

下町散歩から帰った日、
『今日は外で食べるよ~』と夫。
『え~やだ~』と私。

全ての準備は夫がやるのに、
そう云ってみる私。

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その合間に次女は
オドロキを歌ってます。

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オドロキとは、
ヒッポの多言語で語られる、
ストーリーCDのひとつ。

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長女もそうでしたが、
留学を決めた時このオドロキを
よく歌っていました。

本当の歌ではなく、
ことばを歌うように、
丸ごとその国の音のまま
真似をするのです。


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次女が出願した国はメキシコです。
(ブラジルではありませんでした。残念)

メキシコはスペイン語です。
でも留学の為に必要な試験は英語。

中学生がこの試験に
受かることは結構大変なことです。

でも決めたからには、
やるしかないのです。

自分の中に英語の音を充分ため込むこと、
丸ごと云えるようになること、
文章の全体を捉え想像すること、

その力をつける為に
オドロキを歌うことは、
とても大切なこと。


もちろんこれまでも我が家に流れる
多言語の音の中にオドロキはありました。

でも娘が意識をもって歌うことは初めて。
テキストを開いて文字を見るのも初めて。

ヒッポは赤ちゃんが
ことばを育てるプロセスの中で
やらないことは極力やりません。

なので娘たちは、
こうやってテキストを開いた時、
音があれば読める自分に
驚くのです。

文字からではなく、音からだから、
あっという間に綺麗に歌えるように
なっていくのです。

歌いはじめて数日、
CDと一緒じゃなきゃ歌えなかったのに、
もうその音がなくても歌えている娘。

同じ場面が姉も、私も、周りにいる人は、
いつの間にか自然に口ずさんでいる。

環境って本当に面白い。




2014-08-06(Wed)
 

下町散歩 つづき

蔵前駅で降りてから、
自分がどこをどっち方面に
歩いているのかもわからない中、
お店でいただいたマップは
素晴らしかったです。

それぞれのお店の個性があり、
下町の新たな魅力を伝えるものであり、
全部行ってみたくなる。

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カキモリさんのは
絵と紙の素材がステキ。

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カキモリさんお隣のビル。
革細工のお店でワークショップしてました。

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草木染めのお店。
ここもワークショップをしていました。

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いつか行ってみたかったお店。
おかず横丁は味わいのある商店街でした。

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素敵なお店には、
素敵なマップや他店のお知らせが。

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そんなつもりで行った
下町ではなかったのに、
下町はとっても魅力ある街でした。

雑誌で見るようなお店が、
ぽつりぽつりと点在していて、
猛暑の中よく歩きました。

やっぱりこうゆうことが好きなんだな。

最後はペリカンのパンを買い、
まったく主旨とはずれてしまいましたが、
大満足の一日でした。







2014-08-04(Mon)
 

下町散歩

じりじりとした暑さの中、高校見学。

やだな…

我が家には受験生2人もいますから
仕方ない。

がしかし、昨日訪れた街は下町。
スカイツリーはよく見えるし、

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面白い建物はあるし、

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コンテナのお店?事務所?

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お風呂屋さんはカッコイイし、

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もう疲れた。歩けない。
なんて云ってたのに、

テンション上がりまくり。
俄然やる気が出てきました。

つづく



2014-08-03(Sun)
 
プロフィール

じんこ

Author:じんこ
ヒッポファミリークラブ東長崎(東京豊島区)木曜日を主催するフェロウ。
趣味は多言語と模様替え。
明治や昭和初期の家具たちが持っている存在感を愛おしみながら、その力を借りて家族5人、67㎡という決して広くないマンション生活を、流れる多言語と模様替えによって豊かにしています。

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