ことばはボクらの音楽だ!

Language Is Our Music

新しいポスターを作成中。
どんな絵がいいかな…

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語学に興味があった訳でなく、
海外に行きたいなんて思ったこともなく、
子育てに悩んだり、
何かを探してた訳でもない私が、

ヒッポに出会い、
一歩踏み出すまでには、
それなりの葛藤と時間が要りました。

なぜならば…
今しか生きてない感じだったから。

現在の私の『今を生きる』と
あの頃の私の『今を生きる』は、

まったく意味が違う。

自分と家族の今、
目に見える現象しか
見ていなかった私。

未来を想像することも、
家族以外の人を思うことも、
なかったと思う。

それでも毎日が、
幸せに過ぎていたから。


そんな私が、
いろんな国のことばを耳にしながら、
いろんな違いがある人を知り、
内側が変わってきました。

変わろうなんて思ったわけでもなく、
自然にゆるやかに、
自分の中で起きていたこと。

気づけば家族それぞれが、
素敵な世界を持って生きていた。

生きることに必要な、
ことばと人に出会いながら…


さて、パソコンを駆使できない私と
コラボする相手も大変ですが、
素敵な仲間に力を借りて制作しよ~。





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2014-05-30(Fri)
 

ちょっと高円寺へ

高円寺へ行く時は、
いつも自転車。

東長崎から高円寺までは、
25分くらいかな…

環七の手前で、
新しいパン屋さん発見。

通りに看板が出ていたので、
一度は通り過ぎたものの、
気になるので行ってみました。

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住宅街の中にある
小さなパン屋さん。
お家の1階が店舗。

人が2人くらい入ったら
いっぱいな感じ。

ほうれん草とチーズ、
ゴマの入ったあんぱん。
ピスタチオとチーズが
入ったカンパ-ニュ。

どれもスゴク美味しかった。

次に買ったものは、
亀の子たわし。

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お気に入りのリサイクルショップの
お隣にある生活雑貨のお店。

なにも高円寺まで来て、
亀の子たわし買わなくても…ね。


高円寺の端っこにある雑貨店で、
オーガニックのタオルも買いました。
しましまが可愛い。

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大好きな5㎜方眼のノートも。

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私のノートはどこを開いても
模様替えのことばかり。

思いついた時に描きますが、
描くと移動したくなるので、

開くのは時々。

朝日がいっ~ぱい
入って来るこの季節。

そのせいでしょうか、
私以外の家族はみ~んな早起き。

本当に尊敬します。

季節の変わり目、
そろそろ大改造したいな…








2014-05-29(Thu)
 

世界の果ての通学路

『これが見たいの』と
末娘が云ってきました。

それは『世界の果ての通学路』

家族全員が集まれる時は?
みんなに聞くと土曜日の夜しかない。

次女は運動会。
長女は1日高校へ。
夫は仕事。
私は運動会で大声援。

運動会後に映画!?

みんな気にする様でもなく、
OK!じゃ、新宿で待ち合わせね。

末っ子が興味をもった映画を
みんなで見ることに。。。


これは良かったです。
た・ぶ・ん・泣く映画ではないと思いますが、
私は号泣かよってくらい、
泣きました。

はっきり云って、
席を立つのが恥ずかしい。
でも早くこの場を立ち去りたい。
複雑な心境でした。

だって泣いてる人はいないから。

これはパンフレット。

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フランスの監督が撮った
77分のドキュメンタリー映画。

ナレーションはなし。
必要以上の音楽もなし。

ひたすら過酷な道なき道を、
何時間もかけて通学する子どもたち。

ただそれだけのストーリーなのに、
カメラを意識しない子どもたちの
まなざしが本当に素晴らしかった。

学校ってなんだろう。
勉強ってなんだろう。
夢ってなんだろう。

子どもにとって
必要なことってなんだろう。

そんなことを深く思う
時間でした。

ちょこっとしか登場しない親。

そこから感じたものは、
子どもへの信頼と、
無事でありますようにという祈り。

この映画が伝えてくれるメッセージは、
大きくて深かったです。

そしてこの映画の魅力は
言語にもありました。

ケニア、アルゼンチン、
モロッコ、インド、という
4人の物語だったからです。

どの言語も聞き覚えのある
響きであり、ことば。

字幕は英語と日本語の2言語。
こんなのも初めて。
長女は英語で見るほうが
自然だったようです。

5人で並んで見る映画。

こんな機会もあと何回あるかな…
誰かの付き合いで仕方なくではなく、
ここに家族それぞれが大切にしている
何かがあるんだろうな…

尊敬できる子どもたち。








2014-05-25(Sun)
 

夫からのメッセージ

トイレのドアに貼ってありました。
貼ったのは夫。

夫 『読んだ?』
娘 『まだだけど、読むね』

なんの話!?

云われるまでまったく気づかない私。
たぶん1日は経っていたと思うけど、
どこに目が付いてるんだろう…私。

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少し長いですが、私にくれたメッセージ?と
思えるほど今の自分に響くものでした。

もちろん夫はそんなふうに思って
貼った訳ではありません。

勝手にタイムリーなんだよなって
思ってる私です。

みなさんはこれを読んで、
何を思いますか?

お時間のある時に
読んでみて下さい。


『教育とは燃えることなり』

「燃えない仕事仲間に火をつける
(湿った木に火をつける)には、
自分自身が燃えていないといけない」
ということ。
つまり「自分自身が燃えていなければ、
相手の心に火をつけることはできない」
ということである。

まさに『教育とは燃えることなり』である。

最近は「学校嫌い」の子どもが
増えているいわれています。
学校嫌いの子供とはつまり、
火をつけられることのないまま、
湿ってしまった木のようなものものです。

本来、学校の先生の一番の仕事は、
子どもの心に夢や志を植え付け、
人生を生き抜く力を育むことにあるはずであるが、
今は、そうした先生が少なくなりました。

勉強の教え方は上手でも、
子どもの心に火をつけられない、
燃えていない先生が増えているのです。

人生では「頭の偏差値」より
「心の偏差値」のほうが重要である。

勉強はできないよりできたほうがよいでしょうが
、いくら一流大学に合格できる
「頭の偏差値」を持っていても、
人の心の痛みがわからなければ、
その人生は決して意義のあるものとはなりません。

多少算数ができなくとも、人の心、
痛みがわかる思いやりを持ち、
誰にも明るく挨拶ができる、
そんな「心の偏差値」の高い人になれば、
きっと幸せな家庭と大きな縁に結ばれた
人生が築けるはずです。
 
それでは、どうしたら「心の偏差値」を
高めることができるのでしょうか?

「心の偏差値」は、自分の時間や労力を、
人を喜ばせるためにつかうことで高まります。
家庭であれば、幼いお手伝いの習慣をつけることです。
掃除でも食事の支度でも良いのです。
勉強より一日5分でもお手伝いをさせることで
得られる経験が将来に生きてきます。
 
打算を持たずに自己犠牲を続けられると
「心の偏差値」は高まり、それに伴って周囲にも
よい影響を与えられるようになります。

つまり、「感化力は自己犠牲に比例する」のです。
親であれ、教育者であれ、経営者であれ、
人生を導く立場にある人は、
みずから率先して自己犠牲に励み、
毎日薄紙一枚でも「心の偏差値」を
高める努力を続けましょう。
それが自身の、周囲の人の幸せにつながります。

明治以降のわが国は教育界における
『百年一出』の巨人と言わしめた小学校教師、
徳永康起先生はこう述べている。

「教育を衣食住のためにする人を教員といい、
知識・技術を授ける人を教師という。
そして、子どもの心に灯りをともす人、
これを教育者という」。

せめて現場では部下のために、教育者になろう。
湿った職場を変える⇒『燃えない周囲を嘆く前に、
まずは自分が燃えること』



2014-05-22(Thu)
 

末娘

7歳、4歳と離れた
姉を持つ末娘。

歳が離れていると
特別扱いされてもいいものの、
彼女の場合は・・・

自分のことは自分で。

2、3歳から
なんでもやっていたような。

そのころから自己管理能力が
相当高いと思っていましたが、

(これは3人娘共通ですが、
 どこにあるの?とか、なくなった。
 みたいな誰かのせいにする?
 誰かを頼る?表現をしません)

今はどんな感じかというと、
学校からのお便りは、
出すだけではなく、
重要なものは自分で管理。
翌日自分のやるべきことも、
机に貼ってから眠ってます。

親のサインが必要なモノは、
期限まで私に確認し続けます。

だいたい私は忘れてますから。

夫にお願いすること、
私にお願いすることが、
意外にばっちり整理されています。

こんな感じに。

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お父さんに、
運動会がもうすぐです。
体操服の半ズボンがボロボロで、
どうしてももう1枚必要です。
と前段階があり、
この手紙は、
お父さんひとりで買いに行けました。
これはおつりです。
名前を書いて下さい。


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ボロの半ズボンですが、
まだはけるのでゴムを入れ直して下さい。
云い続けたあげくの手紙です。


毎日8時には寝てしまうので、
なかなか夫とは会えません。
こんなふうにお願いごとや、
お礼の手紙が置いてあります。

私はだいたい話を聞いてない。
またはすぐ忘れるので、
こんなふうに念を押します。

けな気としか云いようがない…

自分の話しはだいたい
誰かの声にかき消され、

云ったんだか、
聞いてもらったんだか、
曖昧な毎日を
送っていると思います。

こう振り返ると
ことばを失います…

でもこれが我が家の環境なので、
この中で生きるすべを身につけている
としか云いようがありません。

良いとか悪いとか、
あってる間違ってるとか、
可哀想とか羨ましいとか、
答えがあるとか無いとか、

そんなことではなく、
逆境の中で(?)
子どもはたくましく育つ…のかしら。

子どもが育たない(自立しない)のではなく、
子どもにそのチャンスを与えてないだけかも。

それも親の愛だものね。

我が家の場合は、
ちゃんとしたお父さんと、
ちゃんとしてないお母さんの
間に生まれた子。

それだけかな。笑









2014-05-18(Sun)
 

雪の学校・多言語キャンプ つづき

春休み子どもたちが参加したプログラム。
あれからずいぶん経ちました。

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小学生の末娘が、
自分の体験を書いたんです。

しかも初パソコン。

すご~く時間がかかりましたよ。
初めてですから。

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るはどうやったら出るのぉ!
しゃはど~するのぉぉぉ!!
パソコンに向かっては叫んでました。

ローマ字一覧を見ながら、
何日も何日もかけて、
ちょっとづつちょっとづつ…

我が家には手を出してくれる
ような人がいないから、
最後の最後に、

書き終わりました。
お母さん読んで下さい。

こんなメモ書きが置いてありました。

娘はこの中で、

私はとても成長したと思います。
自分から進んで知らない地域や、
国の子と話せるようになったから。

雪の中であっという間に
仲良くなっていく経験の中で、
友だちをつくるのに大切なことは、
ことばだけではないのだと思った。

私はロシアに行く自信がつきました。
早くロシアに行きたい。



自信に満ちたことばが
溢れていました。









2014-05-16(Fri)
 

エルダーであること

今夜はコロッケでした。

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久しぶりに時間があったので、
いっぱい作りました。

形は母と一緒の俵型。

こんな形にも、
小さい頃の思い出が
いっぱい詰まっているんだな…


夕飯を終えて夕刊を読んでいると、
落合恵子さんが審査委員の、

『ニューエルダーシチズン大賞』
応募始まる の記事が目に止まりました。


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社会貢献や趣味などに取り組み、
積極的に人生を切り開く
70歳以上の高齢者を表彰するもの。


これだけ読んでも…私には関係ないかなって、
思ってしまいますが、

違いから学ぼう
家族や地域を越えて豊かな人間関係を
新しい自分でありたい、
新しい発見をしたい
自ら動かないと、
新しい空気にはなかなか触れられない

などなど

誇りを持って共に生きる姿とはが、
落合恵子さんらしい語り口で書かれていました。

これを読みながら、
70代、80代のヒッポメンバーが、
次々に浮かんできました。

こんな人になりたいな。
こんな年の重ね方ができたらな。
そんなふうに思える人が、
ヒッポにはいっぱいいます。


憧れという遠い存在ではなく、
いつも誰かのことばに耳を傾け、
新しい自分に出会い続けているような、
謙虚でチャーミングな人たち。

変化していくとが、
“生きる”
ということなのかな。



この応募の締め切りは、
7月31日
自薦他薦不問。

活動内容を紹介する作文。
原稿用紙5枚以内。
候補者が写っていて、
活動内容がわかる写真1枚。


あなたならどんな人を
思い浮かべますか…









2014-05-13(Tue)
 

母の日

日経新聞に掲載されたようです。

友人が教えてくれたので、
さっそく見てみました。

↓ 娘と一緒に見ましたが、
  驚きと、深い感動がありました。

https://www.youtube.com/watch?v=WcidfzfIWdE



母の日に
娘たちからもらった
プレゼント。

LIFEのメモ帳と鉛筆。

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私の大好きなモノを
選ぶ次女。


こちらはフェイスマスク。

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私に必要な潤いです。
さすが長女。



私はプレゼントを選ぶのが、
超~苦手。


子どもたちのセンス、
見習いたいです。









2014-05-13(Tue)
 

ONKUL

オンクル
最近買った雑誌です。

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紙の質感がいい。
写真がいい。

エッセーみたいな
ページが無いのがいい。

私みたいな人の、
好奇心をくすぐる雑誌でした。

あるようでない雑誌。



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愛用のリップバームみっけ。
写真と一緒。
ノルウェイのものです。

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本屋さんに行けば
素敵な雑誌はいっぱいあるけれど、

なかなかお気に入りには出会えない。
久々のヒットでした。





2014-05-09(Fri)
 

模様替え~つづき~

模様替えしたのは先週だったかな~。
ずいぶん前のことみたい。

玄関を入ると…

ゆいつの扉はトイレです。
これ以外は全て引き戸。


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新しい照明。

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奥は次女の部屋。

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リビング。
右奥が三女。

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左は長女。

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全てが丸見えの我が家。

みんなの気配を感じながら、
それぞれの時間が流れています。


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2014-05-07(Wed)
 

Dayキャンプ

GWはどのように過ごしましたか?

我が家は1日だけの
キャンプに出掛けました。

いつものように夜中に移動し、
夜明けと共に動き出します。


いいお天気。

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新緑がきれいでした。

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高い所に登りたがる次女。笑

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2代目の七輪です。

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天気に恵まれたこの日、
川の中で遊びまくった1日でした。


17歳、14歳、10歳になった娘たち。
こんな日をあと何回過ごせるのかな…








2014-05-07(Wed)
 

模様替え

4月、5月、
この時期はちょっと忙しい。

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4月は欄外にもいっぱい。

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5月はこれからですが、
4月に比べたらすき間がいっぱい。

忙しさは続く訳ではないので、
ひとつひとつ終えていくだけ。


こんなスケジュールの話ではなく、
手帳を見てもその人がわかる。

かも。

私の手帳はぐちゃぐちゃな訳ですよ。
他の人が見てもたぶん解読不能。

いろんなモノが挟まっているし、
いろんなモノが入ってます。

FILOFAX の手帳が泣いている。

かも。

手帳がそんなですから、
日常生活も支障をきたしてます。

買ったモノのことを忘れる。
買ったモノをどこに閉まったか忘れる。
片づけたモノをどこに移動したか忘れる。
忘れてしまうから出しておくと、
それはそれでもうぐちゃぐちゃ。


夫は同じ血液型ですが、
まったく正反対。

手帳も身の周りも、
すっきりシンプルに整ってます。


そんな人が、
こんな私を、

さげすんだり、とがめたり…
しなということに驚く毎日。

でも先日こんなことが…

どうしてこんなに味噌を買ってしまうの?
どうして歯磨き粉は買って来れないの?


・・・


なんか老人に話してるみたい。





もうぐちゃぐちゃになったので模様替え。
 前置き長っ


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私の机をリビングのど真ん中に。
これで出しっぱなしにできない…



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2014-05-02(Fri)
 

素直

娘が撮った写真かな。

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トイレの本棚に
置いてあった本を
パッと開いたら、


ポジティブになるには、
なにも考えないことだ。

素直が一番。
どんなに能力があっても
偉くても
素直な人間には勝てない。



手にした本は栗城史多さんの、
NO LIMIT


自分が必要な時に、
自分に響くことばが、
やってくる・・・








2014-05-01(Thu)
 
プロフィール

じんこ

Author:じんこ
ヒッポファミリークラブ東長崎(東京豊島区)木曜日を主催するフェロウ。
趣味は多言語と模様替え。
明治や昭和初期の家具たちが持っている存在感を愛おしみながら、その力を借りて家族5人、67㎡という決して広くないマンション生活を、流れる多言語と模様替えによって豊かにしています。

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