カレンダー

久しぶりにカレンダーを見上げてみると・・・

007_convert_20130429225819.jpg


夫も忙しいのでまだまだ殺風景。
と思いきや。。。


006+(2)_convert_20130429225852.jpg


なんという力作でしょうか。
日光へ行った日の東照宮の絵です。
3センチ×4センチの枠の中の世界とは思えません。




ん~それにしても今年に入って、
彼は8回しか日曜日休んでないようです。

土曜日、祝日はもちろん仕事ですよ。
働き過ぎでしょ~。









スポンサーサイト
2013-04-29(Mon)
 

わかるということ・・・

昨日のブログに私の英語のわかり方、
みたいなことを書きましたが、
今日は娘が面白いことを云ってました。

お母さん、今日ね学力テストがあったのね。
社会は…で、数学も…で、国語も…
そう!英語がさぁ、信じられないほどわかったんだよ!!
全部わかったの。

長い文章を読んでたらね、
文法とか単語とか、
そんなのは別にわかってる訳ではないのに、
頭の中にどんどんストーリーが浮かんでくるの。
だから、答えはこれだなって。

なんか、スゴクない!
今日のテストは面白かったな~。


ああ~この感じステキって思いました。
楽しそうに話すその姿がね。


最後に、
まあ回答が返って来てないから云えるんだけどね。
と笑ってました。


確かに。笑


小さい時って、
子どもたちは何でも出来る。何でもわかってる。
そんな自信に満ちていて、出来ないこと、
わからないことへの恐れなんてない感じ。

でもちょっと大きくなって来ると、
失敗を怖がったり、自分を主張しなくなったり。
いつの間にか自信に満ちたところが、
姿を消してしまいます。


今日の娘の興奮は、
幼かった時の姿そのままだったな。


点数なんてど~でもいいこと。
その感覚を忘れないで欲しい。





2013-04-27(Sat)
 

手紙が届きました。

アメリカの娘から手紙が来ました。
これが8通目。

013_convert_20130426082047.jpg


娘から届く手紙もこれが最後かな・・・そんな気がする。


全部英語です。


英語なんて読めないよ~そんな苦手意識がありましたが、
文字もやっぱりことばなんだよね。


まず大まかに読む。

・・・

また大まかに読む。


ふ~ん。


ちょっとおいて読んでみる。


そうなんだ。


読んでみる。


あ~全部わかる。


私のわかり方はこんな感じ。


途中でやめたり、辞書で調べたりせずに、
丸ごと読みます。
何度か読みます。


勉強のできる人から見たら、
ちょっとヘンかもね。



自分の中にことばの壁はない。
でも文字の壁はそびえ立っていました。


文字も誰かに伝えたい“ことば”
そんなあたり前なことに今さら気づいてます。













2013-04-26(Fri)
 

好きなモノ

最近のお気に入りです。

018_convert_20130426002148.jpg


ペンダントです。
真ん中は革です。


世界地図ですよ~。


フリーマーケットで買ったものですが、
見~つけた!って感じでした。

100円なり。
安すぎでしょ。






2013-04-26(Fri)
 

嬉しいこと その3

ちょっと驚きましたよ。
13歳の娘は突如(?)


『ねえ、私が生きてる間に絶対に・・・
 ヒッポは大ブレイクするよ』


 は?


『云い切れるから』


 いきりなり・・・なに?


『だってこんな発想スゴイじゃん。
 そして面白いじゃん。
 本当にこれはスゴイことだよ。。。』



 どどど~したんすか?力説~!?



いつもヒッポの時、
楽しそうな顔なんてしてないのに。


なぜそう思うんだろう。。。


こんな若者に云われると、
なんだかそんなことも起こりそうな気がする。



私が始めた15年前、
多言語なんてことば聞いたことがなかった。
多様性なんてことばも。


今はいろんなところに溢れてる。
時代はやって来ているのか?


でも娘はそんなこと云ってるんじゃない。
人間ならば誰でもどんなことばでも、
話せるようになるってあたり前な定義に
むちゃくちゃ感動してるのかも・・・






2013-04-24(Wed)
 

嬉しいこと その2

16歳になる娘は今アメリカで高校生活を送っています。
それを決断したのは14歳の今頃。中3の春でした。

留学って行かなきゃダメなの?

そんなことを口にした時もあったから、
それを決断することは、
そんなに簡単なことではなかったのでは。

誰も行きなさいなんて云わない。
あなたには可能性があるよ。
そう信じてる大人がいっぱいいる。
自分の体験を語ってくれる、
高校生や大学生がいっぱいいる。
そんな環境があっただけ。

特別な子ではない、
その中で育ってきたから、
自分の力で踏み出したのでしょう。


先日アメリカのコーディネイターにお会いしました。
その人を見ただけで、もう泣いてるんですよ。

親ってなんという生きものなのでしょう。。。

アメリカでの娘を知る人・・・たったそれだけで涙ですよ。
この感情は理解不能かもね。


少しのやり取りでしたが、
娘さん本当によく頑張っていますよ。
そして誰からも愛されてます。
よくあんな子を育てましたね。


そう云われたら、もう滝のような涙。。。


あの子を育てたのは私だけじゃない。
みんなが育ててくれました。
自信を持ってそう云えます。

私もそんな人たちに育てられているのです。
誰かに出会う度に揺れて、
何かが起きるとまた揺れて、
子どもがブランコをこぎ続けるみたいに。。。

そんな中で私も大きくなっているんだな。
子どもじゃないけど子どもの様に。







2013-04-23(Tue)
 

嬉しいこと その1

小学校から依頼されて、
国際理解授業をしたりします。

そんな様子はブログにも載せていますが、
先日嬉しいことがありました。

以前お邪魔した学校の校長先生と、
偶然ご一緒する機会があったのです。

でも私は、どこかで会った人?どこだろう?
なんでこの人知ってるんだろう?


もう~思い出すのに時間が。。。


ああ~国際理解授業でお会いした先生だ!
と思った瞬間に話しかけ、

『先生覚えてますか?』
『もちろん覚えてますよ~ヒッポさんでしょ!』

感激。。。

『あの授業は本当に素晴らしかったですね。
 どうして今まで教えてくれなかったの?
 そんな気持ちでしたよ。』

そそそんなでしたか。感動。。。

んん?

でも校長先生は忙しい方です。
2時間の授業にびっちり出られる訳もなく、
公開授業日だったので、あの日は
校内を忙しく回られていたと思います。

決して社交辞令で云ってるのではない、
ということがわかるので、正直に聞いてみました。

『先生はあの少しの時間に何がわかったんですか?』とね。

先生は、
『わかります!わかります!少しの時間でも、
 あの素晴らしさはわかりますよ。
 あの授業は人と人が認め合ってるでしょう。
 本当に大切なメッセージが詰まってる授業ですよ。』


こうやってことばにしてもらうと、
自分がやっていることの本質が、
またくっきり見えて来ます。


嬉しかったです。








2013-04-23(Tue)
 

ズボンがビリビリ

夫に『ズボンが破れちゃったから縫っておいて』
と頼まれていたので、そうだそうだとミシンを出し、
その破れたズボンを見てみると・・・?

破れたと云うより、
オケツが真っ二つ!

ちょっとこれ~どんな状況で破れたの?
気になるから聞きましたよ。

そしたら『わからない』と云うんです。

オケツ真っ二つですよ。
わからなかったら、
オケツ丸出しだったってこと?

そそそんな~バカな~。
わかるでしょ?
いや、いつ破れたのかわからない。

わかるでしょ?
わからない。
わかるでしょ?
わからない。

エンドレスですよ。


私が思うにオケツ丸出しだった。
気の毒に誰も云ってくれなかった。
本人は気づいてないので、
気にもしてない。

。。。幸せだわ。。。


25センチにも及ぶ、
見事な真っ二つの裂け目を縫いながら、
自分の過去を振り返ってました。


それは・・・


講演会に呼ばれたある日。
打ち合わせを終え、トイレへ。

用を済ませ、そのまま出れば良かったものの、
ゴミが落ちていることに気づき、
しゃがんでそのゴミを拾いました。

“トイレは綺麗に”ですからね。

そしたらなななんと、
ビリビリ~っととんでもない音が・・・?


裂けたんです。
オケツの辺りが真っ二つに。


振り返ってもオケツですから現状が見えない。
でも見事に25センチくらい裂けてしまってるんです。


トイレの中に閉じこもったまま、
冷静に考えました。


これは笑い話にしよう。
いやいや待てよ。
こんなアクシデントを講演の前に話したら、
聞き手はきっと私のオケツに意識がいってしまって、
なんの話を聞きにきたんだかわからなくなって、
全てが台無しになる。


笑いにするのはやめておこう。


深呼吸をして、
もうちょっと考える。


云うのはやめよう。
きっと持って来た上着で隠れるに違いない。
そ・し・て・絶対人にオケツを向けない。

そうだ、
オケツを向けない。
オケツを向けない。
オケツを向けない。

普段はホワイトボードを使って話しますが、
今日はオケツを向けてはいけないから、

絶対使わない。
絶対使わない。
絶対使わない。


よし、これで大丈夫。


講演会場に戻って、何事もなかったように上着を着て、
オケツの辺りを確かめると・・・

足りない。
足りない。
足りない~~~~。

上着の丈が全然オケツに届いてない。


もう本番です。


私スゴイと思いました。
何事もなかったように話し切り、
質疑応答(そんなものあったかな?)にも笑顔で答え、
それではお疲れ様でした~と最後まで、
“オケツ裂けてます”とは云わずに帰りました。


もちろん人にオケツなんて向けませんでした。


でも本当に大変だったのはこの後でした。
自宅まで1時間くらいかかりましたから、
その間乗り換えが3度ほど。
その度に階段、階段、階段。

オケツが裂けてしまってる場合、
この階段が難所です。
なんてったって、裂け目が開くし、
一番いい角度に人の顔が来るわけですから。

カバンをオケツに回し、
まことに不自然な歩き方をしながら、
命からがら帰宅しました。



多分こんな経験はもう二度とないと思います。
本当にあった話です。。。笑



多言語をやっていると、
こんなハプニングにも
強くなるんでしょうか。。。


うん、きっとそうです。










2013-04-19(Fri)
 

アクリル画

これは大学生の時に描いたもの。


033_convert_20130415175159.jpg


もう厄介なほどデカイんです。
2m40㎝くらいあるかな。
こんなものが4枚くらいあります。


ずっとベランダに放置してました。


前から書いていますが、
只今マンションの修繕工事が入っているので、
いよいよ“捨てるか”なんて話しに。


大きいうえに重いので、
ずるずるとベランダに置いていましたが、
置いてるわけにもいかず、
一度家の中へ入れることに。


ほこりがどっさり着いているので、
綺麗にふき取りをして・・・


あらあらあら。。。


アクリル絵の具で描いたものなので、
まったく劣化してないじゃあ~りませんか!

雨ざらしに近い状態だったのに、
アクリルってやっぱスゴイわ~。


20数年前の色のままですよ。



がしかし、アルミ線で描いたうえに、
モデリングペーストで盛り上がっているので、
捨てようにも、どうやって捨てるんでしょうか。。。



それにしても天井が低いマンション。
梁が邪魔して立てられない。涙










2013-04-15(Mon)
 

マンスリーが届きました。

2月、3月のマンスリーレポートが届きました。
1月以降のマンスリーが待ち遠しかったです。

この頃の成長は凄いですね。
ほとんどが英語になってきました。

日本語をまったく使わない生活をしているのですから、
英語で表現することはごく自然なことですよね。

ベルギーの子を受け入れてる時に、
『留学している娘と電話で話さないの?』
と聞かれました。
『話さないよ。』
『1度も?』
『1度も。』

もう“?”マークいっぱいの顔をしていました。

でもそれはとても大事なことです。
娘の家族は今、目の前の人たちだから、
自分のすべてでその家族に向かうためにね。

私たちがコンタクトをとっていたら、
きっと辛いこと、嬉しいこと、
私たちに分けてくれるでしょう。
私たちは娘のそばにいないのに、
タイムリーに悩んだり、泣いたりするでしょう。
なんとかしてやりたいって思うでしょうね。

でも私たちができることは、
娘が100%自分の力でやり切ったと誇れるよう、
信じて待つだけです。

ベルギーの子は、しょっちゅう両親や姉妹と、
電話で母国語のモンゴル語で話していました。
スカイプで何時間も話すことも。

彼女は日本での生活をきっと楽しんでいたと思います。
でも1か月以上日本の家族と暮らしていても、
日本語を話せるようにはなりませんでした。
日本の友だちをつくることもありませんでした。
素敵な女性でしたが、これはちょっと旅行っぽいスタンス。


ホームステイに行けばその国のことばを
話せるようになる訳ではないってことですね。


ヒッポの人たちは“恐るべし”と思いました。
たった1週間くらいのホームステイで、
全部わかった!いっぱい話した!と、
現地のことばで語ってくれるのですから。。。笑


今回の受け入れで思ったことは、
自分自身のスタンスが、
周りの環境を変えていくんだなってこと。


どこに居ても愛される人でありたい。
子どもたちもそうであって欲しいな。


前置きばかりが長くなりました。。。汗


2月のマンスリー。
ほとんど英語です。

042_convert_20130410104839.jpg 043_convert_20130410104908.jpg


3月のマンスリー。
ほとんど英語です。

047_convert_20130410105153.jpg 048_convert_20130410105230.jpg



2月14日のバレンタイン。
この日は愛で溢れてた。日本男子がんばれ~のエール。

045+(2)_convert_20130410124138.jpg



チビちゃんたちの成長にもう感動!感動!

045_convert_20130410105033.jpg



心に響く話しにちょっと興奮。

051_convert_20130410124209.jpg



自分の家族だから、その家族とのかかわりに悩み、
それぞれの個性を受け止めたいと、本気で葛藤しもがいてる。
だから“大好きな家族”とことばにできるのでしょう。


“ひなたが私たち家族を変えた”


アメリカのコーディネイターにパパが話したこのことば。
ホスト家族が我が子を受け入れた意味を見いだしてくれている。

本当に感謝としか云いようがないです。
このことばがこれからの彼女を支えてくれるでしょう。


049+(2)_convert_20130410105324.jpg




夢がいっぱいな娘。ステキです。

049_convert_20130410123805.jpg















2013-04-10(Wed)
 

入学式

4月9日中学校の入学式でした。
今日も天気が良くて良かったです。

今日は祝辞を云うという立場で臨席していました。
人生初です。

どのくらいドキドキして、
どんなことになるのか、
初ですから想像できませんでした。

いくつになっても“初”を経験できるなんて、
スバラシイ~ですね。

でも中学生に向けて、
どんな話をしたらいいんでしょう。。。

考えたいけど、受け入れや、お別れ、
娘のマンスリーも届き、
考えることは他にいっぱいありました。


そんな中、中学生の娘はちょっと気にしてくれていました。


『ねえ、話し考えた?』
『ううん、まだ。』

数日して、

『ねえ、考えたの?』
『ううん、まだ。』
『ええ~!』

また数日して、

『ねえ、考えたでしょう!?』
『ううん、まだだよ。時間はある。』
『ちょっと~やめてよ~!!』

こんなやり取りを前日までしていました。。

気に掛けてくれることはありがたいですが、
在校生の娘からしたら、
ありがた迷惑といったところでしょうね。

とにかく忙しくしていたので、
自分に向き合ったのは前日の夜。


遅い!


なんでも切羽詰まらないとできないんだ…私。
そんなことを実感してる場合じゃないんですが。。。

でも、決めていたのは自分のことばで話そうということ。
お風呂の中で頭を整理して、パソコンを開き打ち始めましたが・・・

行間を詰めるってどうやるの!?

できない。
あらゆる所をクリックしましたが、
できない、できない、全然できない~。
こんなにいじってもわからない~~。


ことばは自然習得しているのに、
機械はいっこうに習得できない、残念な私。


こんな舞台裏でしたが、
一番伝えたいことだけをお話ししました。







2013-04-09(Tue)
 

始業式

今日は始業式です。
気持ち良く晴れています。


お父さんから子どもたちにメッセージが書いてありました。
いつもながら心が洗われます。


そういう私はみんなが出掛け行ってから起きてるぅぅっ。
いつもながらど~かと思います。


001_convert_20130408090008.jpg






2013-04-08(Mon)
 

ブルー

少し前にブルーが好きと書きました。
これは何年も愛用しているブルー。


026_convert_20130407114914.jpg


先日買いたいモノあってデパートをぶらぶらしていると、
あるわあるわ“ブルー”が!!
大好きな色だからすぐ目に入ってくるんですが、
今年の流行りはこの色のようです。

どこにお店にもこの色がありました。

このブログを読んだら、
きっと街の中でもこのブルーを身に付けてる人が、
いる?いる?いる~!?と気になりだすと思います。







2013-04-07(Sun)
 

Easter

4月1日にアメリカの娘からカードが届きました。


049_convert_20130406005817.jpg


048_convert_20130406005850.jpg


イースターです。
パステル調の色をイースターカラーと云います。


8年前に我が家に8カ月ステイしていた大学生のエリンは、
アメリカの四季折々の行事を、いつも再現してくれていました。


イースターもその一つ。


生卵の上下に小さな穴を開け、
その穴から息を吹き込んで中身を出す。

子どもたちはおおおおお~と感動していました。

その卵の殻にイースターカラーの絵の具で、
思い思いにペイントしていくのですが、
子どたちは初めての体験に目を輝かせていました。


子どもたちが寝静まってから、
卵とちょっとしたプレゼントを、
家中に隠すのです。
翌朝、子どもたちは隠された卵たちを
次々に見つけ大興奮!


ワクワクし過ぎてなかなか眠れなかったことも、
楽しい思い出。。。


その一つ一つの出来事が、子どもたちの胸に刻まれて
まだ見ぬアメリカを、いつの日か大好きになりました。

“エリンの国にいつか行きたい”

人を通して知っていく。
人を通して知ったから、その国を大切に思う。


カードのメッセージは全部英語でした。
一番最後にちっちゃく
“お父さん手紙ありがとう!がんばる!”とありました。








2013-04-06(Sat)
 

模様替えしました!

朝から一日雨でした。あ~あ。
でもこんな時は模様替えです。

というのも一ヶ月半の受け入れが終わりました。
笑顔でまた会おうね!とお別れしました。

長期の受け入れだと、思うこと、感じること、
いろいろありました。
娘のホスト家族は、どんな思いで受けてくれているかな?
同じ立場になってみて、わかることもいっぱいあります。

本当にいいチャンスをいただきました。
どんなことを感じて、受け入れがどうだったか、
そのことはまたの機会に。。。


さて模様替えです。


リビングを入ると・・・

027_convert_20130402234559.jpg


ダイニングテーブルは・・・

028_convert_20130402234629.jpg


この辺はもうごちゃごちゃ。
食器棚の裏は凄いことに・・・

031_convert_20130402234700.jpg


マンション改修工事中なので、
ベランダにあった植物やガラクタが・・・



私の部屋ができました。

033_convert_20130402234730.jpg


リビングの向こうです。

娘たちのタンスもこちらに移動。
子ども部屋も面白いことになってますが、
次回に。。。



私の机。

038_convert_20130402234805.jpg


娘たちのタンスの裏は寝床になります。

040_convert_20130402234835.jpg



久しぶりに広々とした部屋になりました。
いつまで続くかな・・・笑







2013-04-03(Wed)
 
プロフィール

じんこ

Author:じんこ
ヒッポファミリークラブ東長崎(東京豊島区)木曜日を主催するフェロウ。
趣味は多言語と模様替え。
明治や昭和初期の家具たちが持っている存在感を愛おしみながら、その力を借りて家族5人、67㎡という決して広くないマンション生活を、流れる多言語と模様替えによって豊かにしています。

最新トラックバック
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR